美容婆に読まれた「台本」。あってはならんとす。
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「大学には遊びに行け。」 と いわれて
そだてられたらしい ちちに
「大学には遊びに行け。」 と いわれて きてしまった せがれは
今のところ 俗にいう「ひるま」に関していえば
仕事ばっかりしている。 が
残念ながらその言葉、うのみこまなかったからか
素敵か素敵じゃないか。 が試論とされているなかで
頑張ってしまっている いま 楽しさ を
出し抜いてるのは 死にそうなことと
緊張を通り越したゆーとぴあ 俗にいう
“キンチョー・ハイ・ユートピア” を たくさん あじわってしまいたいやー
という 準的があることに御当所がある。
あ、やっぱり俗にはいわないです。
今がまったーほるんだからだ。 というかなんでも
今がまったーほるんじゃない やつなんか
『目下の恋人』
でも観て 翌日 目下の結婚しちゃえーっ。
ぴゅーん
上の写真は来週末の公演 「マカロニ」 の 座組みさまがたです。
長時間・長距離の移動で、右おかしくなってます。 左のへーっとなってます。
右側 人型ディープインパクト いとうさん。
左側 3の倍数以外であほの いまいさん。
です。
いわずもがな、断っておきますが、ここは日本。
ほんとにインパクトって思っている方にインパクトなんて言えないし ブンカバーカ
ほんとにあほって思っている方にあほなんて言えないわけです。 ぶんかばーか
いわずもがな、ここは亜米利加。
Full‐Filled with Hommage なわけです。 ぼーの あたしは
パツキン カタコト 亜米利加人っ。
というわけで 公演告知 です。
お時間ございましたら是非っ。
やばいっ!時差ボケ上等っ!眠らなくてはっ!
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Such a feelin’s comin’ over me
There is wonder in most everything I see
Not a cloud in the sky
Got the sun in my eyes
And I won’t be surprised if it’s a dream
Everything I want the world to be
Is now coming true especially for me
And the reason is clear
It’s because you are here
You’re the nearest thing to heaven that I’ve seen
I’m on the top of the world lookin’ down on creation
And the only explanation I can find
Is the love that I’ve found ever since you’ve been around
Your love’s put me at the top of the world
Something in the wind has learned my name
And it’s tellin’ me that things are not the same
In the leaves on the trees and the touch of the breeze
There’s a pleasin’ sense of happiness for me
There is only one wish on my mind
When this day is through I hope that I will find
That tomorrow will be just the same for you and me
All I need will be mine if you are here
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しあわせになりてー しあわせでーす と いってるひとがいるけど
それを じっかんしたら かみしめて こやしにしてかないと
もう とどまるわよね。
結婚退職 と 学生結婚 が ゆめ らしい。 いとわがまましっ。
ゆめに追われたい。
つよがってるひとほどよわい とか ぼさつはブッダになりたがってるひと
とか しんりがく 美術史 あー あたしは まだ そんなはなしを授かるなりわい。
かこきゅうしながら おとこのこになりたがってるひとです。
色んなひとに 怒られたい。
わざと ぎゅうにゅう こぼしたら おこられるかしら。
甘やかされているのです。まだまだ。
そのへんのだいがくせーと えらいひとがいだく
そのへんにいたくないですね。
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ポーちゃんとのんでしまった。
ここはどこ? わたしはだーじりん?
あーなんかぼんやりだーい。
うわー よってる よってるぞー
はなしたのは びーるのこと よーがくのこと おんがくのこと
えんげきのこと ひものおんなのこと せいかくのこと わすれた
タメニナッタリシマシタカ?
ナニヲ オボエテイマスカ?
ええと。 うーん。 あ。
上海中野さんと、アンチノミーについて メールして
かんさいべんでおわったきがします。
ふぁっしょんしが きらい な はたち。
いなくなるまでに あえない ひとのほーが おーいのに
あおうとしないで かんじょうなんてやってるひとは ばいばいだ。
だれもそんな きれーなせかいなんか きょーみないんだよっ。
せっとくりょくが ないだけだっ ぷいっ いーやいーやっ
ばいばいっ
と、やっぱり僕は性格がよくない。
そーおもえることを せーじつ だと かんちがいさせて
いきています。 すーいすい
すきすぎー。 いっちゃってるぞーん。
どうしてくれー! 「どうしてクレーコート?」(フェデラー)
よっています。
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「かれーといわれても、かれーって信じてないんです、私。」
「いな。おまえはかれーだ。かれーなんだ。信じていい。」
「いいんですか?」
「ああ。もちろんだ。」
「じゃあ・・・、信じます。信じますから。ああっ・・・。」
「おおっ。見てみろ。るー様がお出ましになったではないか。お前のるー様だ・・・。るー様がお出ましになったではないかー。」
「ほんとうですね。」
「なんだ。うれしくないのか?ははーん。うきうきなんだろ?しょーじきになればいい。お前をまとっているカタクリコさんやコクマロさん。そんなものは捨ててしまえ。いかんいかんぞー。」
「あの。かれーって信じられないんですね。私。」
「あ。うん。」
「だから。私。いまかれーじゃないひとって思っているんですね。」
「そうか。」
「でも。ゆだねたいって思います。バーモントさんのこと。信じますから。ごめんなさい。」
「あやまらんでいい。」
「・・・はい。」
「・・・。」
「・・・。信じますからね。」
「・・・うん。」
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うをーたりんぐ がむ なんてものも
あったけれど、唾液がひろがっているだけに
感じてしまうのは いまの 舌のうえの
だえきが うをーたー みたいだからだー
くっちゃらはぴはぴ。
よざくらきれい。
たぶん こんねんどの てーまは 説得力。
「ぼくはほんきなの!」
僕と、てにすの修造さんが言うのとでは
それ自体が いめーじ とか すてーたす とか
そんなものを さきまわりしてしまっていて しゃきっとなる
つきにほえたら つかまるよ せけんがかみさま じゃぱにーず
うんめいせんから ひざくりげ ああ。
よてい と でざいあ が いっぱいだ。
なるほどなるほどーい。 これが 18歳の虚栄心かーい。
おとなになろうとするとこんなに せわしくなるんだよ と
こどもができたら おしえよう ぷーちん ぷいぷい でも
おもいやりを しらない こどもになっては アレなので
いちばんはじめに れんあい させます きっと
そんで じぶんの わるいとこ いいとこ まるはだかに
なればいいじゃないか ろみおよっ。 あ。 じゅりえっともよっ
あしこしがうずくよー はやく
あさ こないかしらー。
ん?18どころか もう
はたちではないか。 ばかばかー。
おはスタ 見たい
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